学会について

○ 農業農村工学会とは:

農業農村工学は、農業の生産性向上と農村の生活環境の整備、農業農村にかかわる中小都市も含めた地域全体の持続的発展を図るため、循環を基調とした社会を構築し、水・土などの地域資源を,人と自然の調和,環境への配慮を重視して合理的に管理する科学技術です。
農業農村工学会は、「農業農村工学の進歩及び農業農村工学に関わる研究者・技術者の資質向上を図り、学術・技術の振興と社会の発展に寄与する。」ことを目的とし、様々な活動を展開している、日本学術会議協力学術研究団体です。

学会長からのご挨拶

沿 革

農業土木のビジョン

倫理規程

公開資料 (定款、役員名簿、事業報告等)

農業農村工学分野における戦略的研究展開のあり方について

農業農村整備事業に関する技術開発計画 ※農林水産省のウェブサイトへ

提言 「変貌する農業と水問題」 について ※日本学術会議 農学基礎委員会水問題分科会

29学会(43万人会員)会長 緊急声明文

ルーラルエンジニアリング (農業農村工学) とは