「農業農村整備に関する技術開発計画」は、土地改良長期計画(令和3年3月23日閣議決定)の政策目標の達成に向けて、実用性に富み、社会に貢献し得る技術開発を推進する観点から、生産基盤の整備等を通じた農村の振興に必要な技術開発の推進方向と具体的方策を取りまとめたものです。 なお、令和3年度から7年度までの5年間を計画期間としています。博士課程で取り組む研究課題の基本になっています。 https://www.maff.go.jp/j/nousin/gijutukeikaku.html 事務局からのお知らせ 堀 俊和氏が第32回(令和7年度)日本農業研究所賞を受賞 2026年5月9日 農研機構農村工学研究部門 森充広領域長に日本農業工学会賞が授与されました 農業農村工学会カレンダー 2026年5月 2026年度 農村生態工学研究部会 現地研修会のお知らせ 農村計画研究部会 令和8年度現地研修集会の開催について 2026年度日本農学賞及び読売農学賞を受賞した農研機構の北川巌領域長が授与式に出席し、受賞講演を行いました オープンタイプ企画セッション発表者募集:セッションタイトル「農業農村工学分野における生成AIの活用事例と展望 (仮)」 2026年度国営事業地区等フィールド調査学生支援事業の募集について 社会的状況を踏まえた学生会員の2026年度年会費等の免除について 第32回 日本農業研究所賞受賞者に農研機構の堀俊和氏が選ばれました