防災学術連携体「令和6年能登半島地震・7ヶ月報告会」で森 丈久教授が報告

防災学術連携体では、2024年1月1日に発生したM7.6の大地震に対して、多くの学協会が、救援活動や緊急調査・研究を精力的に続け、復旧にも協力しており、学術的に正しい情報を発信すると共に、各学協会の活動・調査・研究で得られた知見を共有するために、7ヶ月報告会を開催します。
その中で、本学会より石川県立大学の森 丈久教授が「能登半島地震による農地・農業用施設の被害」と題して報告を行います。
詳細は、下記をご覧ください。
https://janet-dr.com/050_saigaiji/2024/050_240101_notohantou0730.html